
買って確かめた注目の動き
AI
【200部突破】AIでつくる スマホアプリ開発とリリースの教科書
AIを使ってスマホアプリを企画し、Expo / Codex Desktop / GitHubで開発し、App StoreやGoogle Playへの公開、SNS販促まで進めるための実践ガイドです。
販売者: 竜田みどり
Brainで商品を見るリンク先のBrain商品ページで、価格・販売条件・本文内容の最新情報をご確認ください。
買って確かめた教材
編集部レビュー
編集部購入済み確認日: 2026年8月9日
この教材を一言でいうと
AIを使ってスマホアプリを企画し、Expo / Codex Desktop / GitHubで開発し、App StoreやGoogle Playへの公開、SNS販促まで進めるための実践ガイドです。
編集部の4つのチェック
良かったところ
アプリ開発だけでなく、App Store / Google Playへの公開、ASO、SNS告知、LP、リリース後改善まで扱っています。
iOSから始める理由、Androidを選んでもよいケース、両OSを最初から狙わない考え方、費用感が整理されています。
ランキング実例、SNS発信、AI動画、販促ページまで触れており、作ったあとにどう届けるかまで考えられます。
ここは注意
- 完全ノーコードではなく、コマンド、エラー、ビルド、審査画面には向き合う必要がある
- Android公開も扱われているが、教材全体ではiOS / App Store側の比重が高め
- OpenAI、Expo、Apple、Google、Android、AdMobなどは更新が速いため、実行時は最新情報の確認が必要
こんな人に向いています
- AIを使ってスマホアプリ開発に初挑戦したい人
- シンプルな1本目を作って公開まで経験したい人
- App StoreやGoogle Playの登録・審査・費用感を知りたい人
- Expo / Codex Desktop / GitHubを使った個人開発の入口が欲しい人
- リリース前後のSNS販促まで学びたい人
物足りないかもしれない人
- 設定やエラー対応も含めて完全ノーコードで進めたい人
- React Native / Expo / App Store Connectをすでに使える人
- Android公開だけを深く学びたい人
- 最新仕様の差分を自分で確認するのが苦手な人
- 購入すれば収益化まで保証される教材を期待している人
ミカタ編集長のひとこと
スマホアプリ開発で初心者が怖いのは、コードそのものよりも「何を登録して、どこに出して、どう届けるのか」が見えないことです。この教材は、その見えない後半工程まで地図にしてくれる点が良かったです。一方で、AIが全部を片づける教材ではありません。Codexに頼りながらも、開発者として画面を見て、エラーを確認して、ストア申請まで手を動かす覚悟は必要です。
観測した商品情報
- 初回観測
- 2026年8月1日 11:48
- 最終観測
- 2026年8月11日 11:50
- Brain人気順掲載位置
- 21位
観測された変化
- レビュー 23件 → 25件(+2)
- Brain人気順 22位 → 21位
この教材の観測期間:8/1〜8/11